SDDR-33 SecureMate™用ドライバ
お使いのオペレーティングシステムを探して、リンクをクリックして必要なドライバを入手します。各オペレーティングシステムの下に、ダウンロードするファイルの選択項目があります。どのファイルをダウンロードすればいいかわからない場合は、下記のファイル形式の情報を参照してください。ドライバをダウンロードしたら、この画面の下記に記載されているドライバのインストール手順を参照してください。
ファイルサイズはすべて概算です。
ファームウェアの更新については、ここをクリックしてください
ドライバ
| Windows 95、98 |
Windows ME、2000、XP |
Mac OS* |
Mac OS X、Mac OS 10.1 |
| zipファイル (4.1MB) |
下記参照 |
sitファイル(259K) |
なし |
| 更新日:2/13/02 |
標準ドライバ |
更新日:8/2/01 |
標準ドライバ |
*バージョン8.6、9.0.4、9.1x、9.2x
ファイル形式
exeファイル:自己解凍形式圧縮ファイル
sitファイル:Macintosh用圧縮ファイル
Windows 95/98用ドライバのインストール手順(exeファイル)
- ダウンロードするドライバの名前をクリックします。
- ファイル名と、ハードディスク上のファイルが保存される場所をメモします。
- ファイルのダウンロードが完了したら、その保存場所に移動します。
- ファイルをダブルクリックし、画面の説明に従って操作します。
- 各種設定は変更しないでください。
- インストールが完了したら、コンピュータを再起動します。
- SecureMateを接続します。マイコンピュータに新しいドライブが表示されます。
Windows ME/2000:
ネイティブ ドライバのビルドを ME に使用します。
- SecureMateを取り外します。
- [スタート]、[プログラム]、[SecureMate]、[ImageMateドライバのアンインストール]の順にクリックします。
- [スタート]、[ファイル名を指定して実行]の順にクリックし、「Regedit」と入力します。
- HKEY_LOCAL_MACHINEを選択します(隣の+記号をクリックします)。
- Enumを選択します(隣の+記号をクリックします)。
- USBを選択します(隣の+記号をクリックします)。
- VID_0781&PID_0002を強調表示します(別のSecureMateがある場合、PIDは異なります)。
- Del キーを押して、[OK] をクリックするとエントリーが削除されます。レジストリ エディタを閉じます。
- コンピュータを再起動します。
- リーダーをシステムに接続します。
注:cdのインストールは行わないでください。
Windows XP用ドライバのインストール手順
- 以前にインストールしたSDDR-33用ドライバをすべて削除します。
- システムをシャットダウンします。
- リーダーを接続します。
- コンピュータを再起動します。
- Windows XPで、リーダーのインストールが自動的に行われます。
- カードをリーダーに挿入します。操作メニューが表示されます。
注:SDDR-33用ドライバはXPに標準搭載されており、プログラムに最初から組み込まれています。
Macintosh用ドライバのインストール手順(sitファイル):
- ダウンロードするsitファイルをクリックします。
- ファイル名と、ハードディスク上のファイルが保存される場所をメモします。
- ダウンロードが完了したら、ファイルの保存場所に移動し、アイコンをダブルクリックします。
- sitファイルの解凍には、Macintosh版のStuff-it Expanderが必要です。Stuff-it Expanderは、Aladdin Systemsのウェブサイトから入手できます。
- コンピュータのUSBポートに、SecureMateを接続します。
- SDカード/マルチメディアカードをスロットに挿入します。デスクトップに名称未設定のアイコンが表示されます。
ファームウェアの更新
注:このファイルを開くには、WinZipが必要です。ここをクリックすると、評価版をダウンロードします。
firmware.zip
- SDDR-33がPCに接続され、カードが挿入されていないことを確認します。
- ファイルをクリックして開きます。
- ファイルがWinZipで開いたら、SN032802.exeをダブルクリックします。
- インストール中であることを示すメッセージが表示されます。その後に、デバイスを検出中であることを示すメッセージが表示されます(デバイスの検出には数分程度かかる場合があります)。
- ウィンドウに、USB Firmware Flashingユーティリティが開くことを示すメッセージが表示されます。
- [SD/MMCのフラッシュ]を選択します。
- [はい]をクリックします。
- 完了するとダイアログボックスが開き、ユニットを取り外して再接続するようメッセージが表示されます。ユニットを安全に取り外し、再接続します。
- これで、ユニットの更新は完了です。
- ユニットが更新されたことを確認するには、Firmware Flashingユーティリティをもう一度開いて、[現在のバージョン]ボックスを見ます。更新された場合は、0X020となっています。